北海道の「V」の先、風の岬まで来た人だけの一枚。
えりも岬観光センターで販売北海道でいまアツい「日高エリア」を題材にしたアパレルブランドです。昆布の浜、馬のいる牧場。日高の毎日をTシャツとタオルにしました。
日高管内のお店で買える定番のTシャツです。旅の記念にも、地元の普段着にも。
馬に会える町、新ひだか。走る馬と、ヒヒンのポーズで遊ぶ人。
作り手メモこれは新ひだか町バージョン。いつか日高の全町シリーズを作れたらいいなぁ、と目論んでいます。
「日高昆布?」「いいえ、キャプテンKです!」昆布になりきる二人組。
作り手メモキャプテンK(こんぶ)くんは、うちの公式キャラクターです。
夏の浜に、採った昆布をまっすぐ並べていく。日高の夏の風物詩です。
作り手メモ子どものころから、ずっと見てきた浜の光景です。まっすぐ並べないと、終盤で詰みます!
干した昆布と「特撰 日高昆布」の札を背中に。
作り手メモ昆布らしさを残したくて、上下のギザギザをそのまま残しました。
同じ柄を白地に黒で。昆布そのものの色です。
作り手メモ白と黒、どっちが好みですか?
サイズ・カラーの在庫はお店によって異なります。
むずかしさを選んでね
北海道の「V」の先、風の岬まで来た人だけの一枚。
えりも岬観光センターで販売日高山脈のふもと、日高町の山あいの限定デザイン。
さるくる(道の駅 樹海ロード日高)で販売次はどの町に?今後も、その土地にちなんだTシャツを考えていく予定です。
見た目は干した日高昆布。中身は今治産のやわらかいタオルです。だしは出ません。
日高町の山あいから海へ出て、海沿いを襟裳岬まで。道すがら、14のお店で買えます。
山あいの「日高」と、海沿いの「門別」。山と海、ふたつの顔をもつ町です。2024年に国立公園になった日高山脈の玄関口で、門別には競馬場もあります。
日高山脈のふもとからスタート
丘の上の牧場で、サラブレッドがのんびり草を食む町。名馬のふるさとなのに、レコードの館やピーマンなど、ちょっと意外な名物にも出会えます。
国道237号で海へ出て、国道235号を東へ
春は二十間道路の長い桜並木、夏は浜いっぱいの昆布干し。牧場と海がひとつの景色に入る、わたしたちの地元です。
静内から三石へ。昆布干場の浜が続きます
静内のホテル。日高の旅の宿にどうぞ。一日で回りきれなかったら、ここでひと晩。旅の続きはまた明日、ゆっくりと。
アポイ岳は、地球の奥深くの岩が地上に顔を出した、めずらしい山。ユネスコ世界ジオパークに認定されています。海には親子岩が並びます。
浦河を抜けて、親子岩の見える様似へ
日高山脈が太平洋へ沈んでいく、北海道の「V」の先っぽ。一年を通して強い風が吹く岬で、岩場にはゼニガタアザラシの姿も。
国道336号で、北海道の「V」の先、襟裳岬へ。ゴールです
在庫は時期によって変わります。気になる商品はInstagramのDMでお気軽にどうぞ。
日高管内で、一緒に販売してくださるお店を探しています。道の駅や温泉、カフェ、観光施設など、旅の人が立ち寄る場所に置いていただけたら、とても心強いです。日高を盛り上げるお手伝いを、ぜひさせてください。
はじめまして。Where is HIDAKA? の田村です。
ふだんは新ひだか町の浜の近くで、日高昆布を選んで、整えて、袋に詰める仕事をしています。
2022年から「普段着したくなるお土産Tシャツ」を目指して作り始めました。Tシャツをきっかけに日高のお店の皆さんと出会い、地元のことをたくさん知ることができました。
日高に来たら、ぜひお店でこのシャツを探して、お店の人とも話してみてください。きっと、日高がもっと好きになります。
田村
今日は手伝ってくれて助かったよ〜。
また手伝ってね!
ここまでしてくれた方に、特別に Where is HIDAKA? 通販サイトで使えるクーポンコードをプレゼント!
割引額はお楽しみ!ぜひ使ってみてください。
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